36歳独身男性会社員の即ハメ告白

どうしても寝れない朝方だった。
それまで夜勤型の勤務で体が慣れていたのだろう。
休みになってもその癖がぬけないのか、朝4時だというのに全く眠くない。

暇つぶしにイククルを利用してみた。
いろいろ見ていると、同じ年齢くらいの人妻にアクセスしてみる。
そうすると、この時間なのにすぐ返事が来た。
こちらは、やることないし、すぐに返信すると電車が動く時間となってきた。
そのタイミングで話がまとまり、まずは会うことに。
朝の7時に新宿駅で待ち合わせになった。

さすがに、朝の7時なのでそれほど混んではいない。
待ち合わせ場所に行けば、すぐに彼女とわかった。
年齢的なものもあるのだが、非常に露出の多い恰好をしていたのである。
声をかけるて話をすると、
「決まってるでしょ。すぐにホテルへ行こ」
と即ハメ決定である。いきなりスロットで大当たりを引いた感覚だ。

歩いてすぐのホテルへ直行。よく考えてみれば、こんな時間にお茶というのも変な話なのである。
ホテルへついて服を脱がせると、服装に違わず、セクシーな下着。
彼女も完全にその気なのである。

「だって、この時間だったら、即ハメ目的しかないでしょ。」
と彼女のいうこともごもっとも、速攻即ハメさせていただきました。

正直、僕は即ハメを期待してませんでした。ただの暇つぶし。
しかし、偶然かもしれないが、即ハメ目的の女性が集まる時間帯に出くわしてしまったのだろう。
もっとも、「はずれ」もあるが、いきない「あたり」を引いたこともあるが。

彼女は、風俗の仕事をしているらしい。ただし、本番しない風俗である。
セクシーな下着はそのためでもあるらしい。
しかし、これでは欲求不満がたまるらしい。男を喜ばせることはできるが、自分が満足することは
あまりない。なので、欲求不満を解消するために、出会い系を利用しているのだ。
旦那もいるが、それは半分お仕事として、自分の欲求解消のためには、出会い系なのだ。
「だって、あってすぐ合体って淫靡な感じでしょ。それに即ハメってなんか言葉もいやらしくない?」

ということで、私の初の即ハメ体験でした。

25歳独身男性フリーターの即ハボ告白

近所を歩いていたら、即ハボ美女を発見!こんな美人近所にいたのかーと思ってちょっと嬉しくなった。
けれどもよくよく考えるとどこかで見た顔だ。
あれぇ?と思いながらもこの日は家に帰った。
翌日、また即ハボ美女を見かける。
やっぱりどこかで見たような気がする。
これだけ可愛いとテレビとか出てたのかな。
うん、そうかもしれない。
半ば強制的に自分を納得させるようにして彼女とすれ違った。
家でオナニーをしようと思い動画を選んでいると、 「あっ!これだ!」 近所で見かけた即ハボ美女を自宅で
発見。
彼女はAV女優だった。
なるほど、道理で見たことあるわけだ、そして道理で即ハボなわけだ。
また後日、彼女を見かけたとき、僕は思い切って声を掛けてみることにした。
「こんにちは!」 相手からも挨拶が帰ってくる。
「あ、こんにちは」 さて問題はここからだ。
ここからどうやって一歩前へ進むのか。
「あれ?どっかで会ったことありません?」 実にいやらしい手法だ。
「え、いや、会ったことないと思いますけど」 「多分会ったことあるなあ。
あ!テレビとか出てませんでした?」 「いえ、多分違いますよ」 そう言って彼女はすれ違おうとした。
もう、引き延ばせないか。
そう判断した僕はネタバレをした。
「あ、●●さん(芸名)ですよね。
僕DVD持ってました」 彼女が振り向く。
少し気まずそうだ。
僕も少しばかりやり過ぎたかなと反省。
「あ、ファンだったんです。
見かけたときから気になってて」 そしてようやく彼女は笑顔を見せた。